本日の相場まとめ
日経平均は3日続伸し、前日比+1085円の5万2411円で取引終了。
史上初めて5万2000円台で引け、連日で最高値を更新。
円安進行や日米企業の好決算が買いを後押しし、
米中・日米首脳会談や金融政策会合といった主要イベントを無難に通過したことで、
市場には安心感が広がりました。
米国ではアップルなどハイテク大手の好決算が相次ぎ、
東京市場でもAI・半導体関連株が上昇。
アドバンテスト、ファーストリテイリング、ソフトバンクG、コナミが
日経平均を約720円押し上げました。
一方で、オリエンタルランドやパナソニック、日産自動車などは
決算内容が嫌気され下落。
市場全体では、海外投資家の買いと高市政権への成長期待が引き続き相場を支えています。
ど素人は
急ぐ必要はないかもしれませんが、
今一度、今後の方向性を見直す時期に来ているのかもしれません。
仕事の合間にできる取引として、
「デイトレード」が本当に自分に合っているのか。
それとも別の手法を選ぶべきか――。
とにかく、悩みに悩みます。
本日もYouTubeを見ながら、きっかけを探してみます。
ひとこと
本日もお疲れさまでした。
どうぞ、よい一日をお過ごしください。

